春らしさの風景はネットにも

1月下旬なので季節は寒さのある冬、暖かな日は時々でも2月下旬やそれ以降の気候を思うころです。
暦の上での節目は節分とか翌日の立春の日、冬の寒さが少しずつではあるけれど退けてゆき、春らしいような日ざしや空気が感じられるようになります。

時々の寒さはあっても暖かい日と寒い日のメリハリのサイクルで冬から春気候にスライドし、春らしい植物などを思い描きます。
冬は自然の風景に色彩の少ない季節なので、ネットなどで季節の風景を見ることにしました。
素材画像と言われるものでも、桜やお節句の桃やいまごろから咲く梅でも暖かさとリラックスの気分になれますから。

パソコンのデスクトップやケータイやスマホの待ちうけ画面にしておけば、春遠からじと寒い日でも思えます。